シミ取り治療で肌に透明感

日焼け止めを塗ってもシミはできる

シミ取り治療 | シミ取りレーザー体験レポ

日焼け止めを塗ってもシミはできるシミの治療法は様々あるビタミンCで肌が生まれ変わる

外出時は日焼け止めを塗っているのですが、いつの間にか薄いシミが顔にできました。
最初は美白化粧品を使ってケアしていたのですが、シミがなかなか消えないので美容クリニックのカウンセリングを受けることにしました。
シミ取り治療は力を入れている美容クリニックが多いため、クリニックのホームページと口コミの評判を参考に絞り込んでいきました。
最終的に3つの美容クリニックが残り、自宅から最も近かったクリニックでカウンセリングを受けることにしました。
クリニックは落ち着いた雰囲気で、待合室も広々としています。
カウンセリングでは肌の悩みについて聞いてもらい、肌のチェックをしました。
シミには様々な種類があります。
紫外線を浴びると、メラノサイトがメラニンを作り出します。
メラニンは紫外線をブロックしてくれますが、肌のターンオーバーが乱れるとメラニンがスムーズに排出されず色素沈着が残ってしまいます。
一口にシミといっても種類が多いため、ドクターにシミの種類を見極めてもらい適切な治療を受けることがシミ治療の第一歩となります。
シミをチェックしてもらった結果、シミの中でも最も悩む人が多い老人性色素斑であることがわかりました。
老人性色素斑は、日光性色素斑とも呼ばれています。
早いと30代で顔や背中、腕など紫外線があたる部位に出るシミです。
色は薄い茶色ですが、徐々に濃くなります。