シミ取り治療で肌に透明感

シミの治療法は様々ある

日焼け止めを塗ってもシミはできるシミの治療法は様々あるビタミンCで肌が生まれ変わる

シミの治療法は複数あり、事前に考えていたのはケミカルピーリングとレーザー治療です。
レーザー治療は、黒や茶色などの色素に反応する特殊な医療用レーザーを使ってメラニンを破壊する治療法になります。
ケミカルピーリングは、比較的に気軽に受けられるシミ治療です。
細胞の新陳代謝を促すために肌に専用のピーリング剤を塗り、古くなった角質を剥がしていきます。
ケミカルピーリングの施術は、シミの原因であるメラニンが蓄積されている表皮にアプローチできます。
ピーリング剤が肌に浸透し、古い細胞が剥がれていくことでシミをきれいにします。
毛穴の皮脂や汚れを落とし細胞が活性化するため、シミだけでなくニキビにも効果的です。
最近はドラッグストアやデパート、ネットショップでも様々なピーリング剤を販売しています。
市販のピーリング剤は濃度が薄いですが、医療機関で行うピーリング剤は濃度が濃いので高い効果が期待できます。
ピーリングの施術は肌表面の皮を剥ぐため、ピーリング後のアフターケアも重要になります。
美容クリニックは医療機関なので、ピーリング後のアフターケアも効果的にできます。
カウンセリング時に説明を受けて、最初はケミカルピーリングを受けてみることにしました。
施術当日は最初にクレンジングを行い、メイクアップや皮脂汚れを落としておきます。
清潔になった肌にピーリング剤を塗布し、皮膚の角質や皮脂汚れを浮き上がらせていきます。
ピーリング剤を塗布した後は、落とし残しがないように丁寧に拭き取ります。

シミ取り治療1回目行ってきました。
私のシミはでかくて(汗)、初めてなので今日は端っこを少しやって取れるか試しましょうってことで、全体の5分の1くらいを施行。
3、4回パチン!パチン!と輪ゴムを弾かれたような痛みでした。
最初はビクッとしたけど、来るとわかってれば我慢出来ないことは無いかな?

— noa (@noa_akiyoshi) May 21, 2018